2017

01
20

【越谷】 マンへル摘発、男女4人逮捕

マンヘル摘発

マンションで売春容疑、男女4人逮捕「女性が勝手にやった」/越谷署

埼玉新聞 1/16(月) 23:30配信

埼玉県警保安課と越谷署の合同捜査班は2007年1月16日までに、売春防止法違反などの疑いで、越谷市蒲生茜町の性風俗店経営の男(26)、千葉県船橋市前原西2丁目の店長の男(60)と女性従業員の中国人ら2人を逮捕し、さいたま地検越谷支部に送検しました。

経営者の男と店長の男の逮捕・送検容疑は2016年11月1日から2017年1月14日の間、営業禁止地域である越谷市南越谷4丁目のマンションの一室で性風俗店を営み、計3回女性従業員を不特定の客に紹介し売春させた疑い。
従業員の女2人は2016年11月1日と2017年1月14日に、同風俗店で不特定の客に性的サービスを行うことで店の経営を幇助した疑い。

埼玉県警保安課によると、2016年10月ごろに捜査員がこの風俗店の客引きに遭ったことから捜査を開始。
男2人は「経営していない」「売春行為は女性が勝手にやった」と容疑を否認、女性1人も容疑を否認していますが、1人は容疑を認めています。

参照元:Yahoo!ニュース

少なくとも3つの違反、さらなる違反の可能性も

 

この参照記事を見る限り、今回の容疑者は

  • ○ 風営法違反(出してはいけない範囲に無届で店舗型風俗店を経営していた)
  • ○ 売春防止法違反(周旋、場所提供)
  • ○ 風営法違反のほう助

といった3つの罪に問われていますが、女性従業員の国籍が中国人であることにも注目です。もしかすると調べを進めるうちに入国管理法(例:留学ビザなど就労ビザを持っていないのに売春をしてお金を得ていた)にも抵触している可能性があります。
また、以上3つの罪についてはオーナー様のなかで破っている方は皆無もしくは相当少ないと考えられますが、入国管理法については女性の入店の際のチェックが甘かったりすると知らず知らずのうちに法令違反を犯しているという可能性もゼロではありません。
これから2020年に開催される東京五輪にかけておそらく当局は浄化作戦と銘打って入国管理局と手を組むことも十分に考えられるでしょう。この機会に外国人女性を雇っているオーナー様はビザの確認を徹底するようにしましょう。

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