2016

10
03

JKビジネス、いよいよ風俗に。

新大阪女子高校

風俗業界を震撼させた「学生カウンセラー・アンチエイジング新大阪女子高校!」摘発

デリヘル経営コンシェルジュでも2016/9/9に取り上げました「学生カウンセラー・アンチエイジング新大阪女子高校!」摘発
従業員が非JKであっても容赦なく摘発が相次ぐ2016年のこのご時世に現役の女子高生が接客をするJKビジネスが現存していたことや、中には客との本番行為に及んでいた女子高生がいたことで風俗業界を大変賑わせました。そんな、リアルJKリフレ摘発事件に続報です。

「JKコミュ」淫行容疑は不起訴 逮捕の男、風営法違反罪で略式起訴


大阪地検は2016年9月28日、女子高校生と会話できる「JKコミュ」と呼ばれるサービス店で18歳未満の少女にわいせつな行為をさせたとして、児童福祉法容疑などで逮捕された経営者の男(57)を嫌疑不十分で不起訴処分としました。
地検側は「証拠上、淫行させたと認定するのは困難と判断した」と述べています。


一方大阪区検は同日、同容疑者を禁止された区域で風俗店を営業した風営法違反の罪で略式起訴しました。

参照元:産経WEST

JKリフレは「風俗店」の扱いになるのかが争点

JKビジネスは風俗なのか

今回の報道で風俗店経営者や風俗関係者が最も注目すべきポイントは太字の「一方大阪区検は同日、同容疑者を禁止された区域で風俗店を営業した風営法違反の罪で略式起訴しました。」の部分であるとデリヘル経営コンシェルジュは考えます。
このように申しますのも、JKリフレ、コミュと呼ばれる業態のお店は、今まで「風俗」というカテゴリには含まれていなかったものの、いよいよ本格的に風俗のカテゴリに含まれだしたということが如実に表れているからです。

2016/7/23の「(非)JKリフレ、一斉摘発で全滅か。」の記事でもご紹介した通り、JKカフェ、JKリフレなどのJKビジネス自体が、未成年を雇っている雇っていないにかかわらず本格的に「出会い喫茶」の一部と認識され、淘汰されていくのではないでしょうか。

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