2016

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デリヘル経営こそ「コネ」が必須

コネには頼らない!そうお思いではありませんか?

connection

コネ入社、コネ就職に代表されるように、日常的にネガティブな意味で使われることが多い「コネクション」ということば。

  • ● コネクションだけじゃ生きていけない
  • ● コネクションに頼るなんて、実力がないのと同じだ


というような論調も多くありますが、少なくともデリヘルをはじめとする風俗ビジネスにおいてはコネクションは「必須要綱」です。

ほとんどが個人で開業したいとご相談にやってくるデリヘルの開業希望者ですが、弊社が独自に調査している
「知り合いにデリヘル経営に携わっている人は何人いるか」
という質問に対する平均値はなんと0.76人(つまり1人もいないという方がほとんど)でした。

そのようなオーナー様に弊社は
「ぜひ”横のつながり”を構築してください」
とおすすめさせていただいております。

デリヘル経営のリスクやデメリットの記事でもご紹介している通り「孤独な人が多い」といわれているデリヘルビジネスで弊社がこれほどまで「コネクション」の構築をおすすめさせていただいているのかを本記事ではご案内させていただきます。

コネがあると楽に開業・経営ができる

デリヘルの経営者とコネクションがあると、お店の運営が何かと楽になります。


といったことは想像に容易いと思いますが、経営者とつながるメリットはそれだけにとどまりません。


ひいていえばこんなメリットもあるのです。
1人でお店を回そうと考えているオーナー様にとって、ドライバーをシェアできるというのはかなり大きなメリットなのではないでしょうか。
また、開業直後はお客様よりも女性の求人に困るお店が多いのも事実です。
そんなときにお客様からのお問い合わせがきてしまったとしても、他のお店と女性をシェアしていれば、お店の取りこぼしを防ぐことができますし、シェアしている女性もお茶挽きを免れることができます。

つまり、デリヘル経営者とのコネクションを持っているということは、それだけで1人で開業するよりも有利なのです。

代理店の営業マンは成功例も失敗例も熟知している

「それでもデリヘル経営者の知り合いなんていないし…」
というオーナー様もご安心ください。
風俗コンサルティングや、風俗の広告代理店の営業マンもオーナー様の強い味方になってくれます。

特に代理店の営業マンの場合、担当しているお店が多ければ多いほどうまくいった事例も失敗した事例も知っている場合が多いです。
最新の風俗業界情報も仲良くなればいち早く入手できますので、思わぬ失敗や落とし穴を防ぐことができます。

士業の人や専門家もいます

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オーナー様の味方になってくれるのはデリヘルの経営者や広告代理店の営業マンだけではありません。
風俗業界専門の税理士行政書士弁護士元風俗嬢なども強い味方です。
ご自身だけでできることには限界があります。
そんなときは問題が大きくならない早めのうちに人に助けを求めましょう。

このようにデリヘルの経営も、誰かとのコネクションによってうまくいくケースが多くあります。
「あれ、とっても孤独だな」とお思いのオーナー様、ぜひ弊社にまずはご相談をしてみませんか?
相談料は無料です。どうぞお気軽にお電話・お問い合わせフォームよりお問い合わせくださいませ。

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