2015

07
20

利用者に対して誠実なお店になるためには

■だまさない勇気、断る覚悟

 

デリヘルを利用する方が一番嫌な想いをするときというのはどういうときでしょうか。

時短されたとき?サービス地雷だったとき?希望のプレイがNGだったとき?

上記の事象も嫌な思いをするかと思いますが、やはり一番嫌な思いをするのはパネマジで騙されたときでしょう。

 予想していた女性の容姿と実際の容姿が全く違っていたらプレイはマイナスの気持ちからスタートしてしまうので、女性も普通より倍くらい頑張らなければ満足していただけません。

 

デリヘルにおいて、物凄く重要なことはリピートしてもらう事だと思っています。

ずっと新規を取り続けなくてはいけないとなると、広告費は嵩み、毎日新規の本数を数えて一喜一憂することになります。

そこにリピーターが加わると、売り上げの見当がつけやすくなりますし、新人や業界慣れしていない女性にたいして教育していただく場としても重宝します(もちろん価格や時間のサービスはするそうです。)

 

何が言いたいかというと、お客様をだまして利用してもらうことは後々の利益を放棄するという行為に他なりません。

 

「そんなこと言っても女性がいないのだからしょうがない!」と仰る店長さんもいるかと思いますが、本当にできることはすべてやっているのでしょうか。

路上で声がけしたことありますか?ライバル店に行って女性に揺さぶりかけましたか?

出会い系などを利用して女性と会っていますか?相席屋など他店のサービスを利用して求人活動をしていますか?

 

すべて本気で取り組めば女性の確保はできるかと思います。

難しいと思うことややりたくないことはやりたくないという方針で行くのであればしょうがないと思います。

 

でも、弊社がお付き合いさせていただいている老舗店・有名店の方は最初そうやってイイ女性を集めていたと聞きます。

お店のネームバリューも優良顧客もいない状態で、です。

 

人生かけてこのデリヘル業界で上手く稼いでいきたいという想いこそ、行動を生み出す動力なのかもしれませんね。

お問い合わせはこちらから

お名前
メールアドレス
電話番号
ご質問内容



制作実績

<

>

Copyright(c). Copyright © 2003-2014 Fu-blog.com. All rights reserved.. All Rights Reserved.